ココナッツオイルの効能と効果

ココナッツオイルの効能と効果が凄いココナッツオイル

 

ココナッツオイル,ダイエット

 

ミランダ・カーも愛用中の海外や日本でも話題
になっているココナッツオイルとは?

 

 

 

ココナッツオイルの効能と効果

 

ココナッツオイルは色んな効能があります。
だからとても身体に良いスーパーオイルなんです。

 

 

調べてみると下記の様な効果があります。

 

 

@ダイエット

 

A認知症の改善と予防

 

B抗酸化作用 フリーラジカル

 

 

 

そこで上記についてそれぞれの詳細を書いてみます。^^

 

 

ダイエット

 

ココナッツオイルは中鎖脂肪酸に分類しています。

 

中鎖脂肪酸は牛脂やラードといった動物性
脂肪の燃焼を促進し助けてくれます。

 

体についてしまった体脂肪を減少させる効果が
あります。だからダイエットにも効果的なんです。

 

例えばブドウ糖を使ってしまうと、血液中の
ブドウ糖が低下するので脳は「お腹が減った」と
勘違いをしてしまいます…

 

 

すると、当然食欲がわきますね。

 

食べてしまう ⇒ 体重の増加という流れになり
なかなか痩せる事ができなくなります。

 

「この流れを断ち切るのがココナッツオイル」

 

 

中鎖脂肪酸は、普通の植物油の半分ほどの
飽和脂肪酸のことで、吸収が早くてすぐエネルギー
となるので体内に蓄積されにくい特徴があります。

 

 

一般の食用油に含まれる長鎖脂肪酸は、身体に吸収された後は
、リンパ管、静脈を通って脂肪組織とか筋肉・肝臓に運ばれ分解や
体内に貯蔵されます。これらは必要に応じてエネルギーになるけれど

 

使わないとドンドンたまってしまうの…
( ̄o ̄;)

 

 

しかし中鎖脂肪酸は肝臓へ通じる門脈を経て
直接肝臓に運ばれるの、だから効率よく分解
されてエネルギーとなります。

 

ですので、ダイエットとしても注目されてるの

 

素晴らしいでしょ!

 

 

認知症予防

 

高齢が社会になる日本、何とか改善し予防をしていきたいですね。

 

そこでココナッツオイルですが認知症は脳のエネルギーの
ブドウ糖を上手に使えなくなりアルツハイマー病に進んでいきます。

 

そんなエネルギーの元ブドウ糖の代わりになってくれるのが
ココナッツオイルの中鎖脂肪酸でこれは、

 

肝臓で分解し できるケトン体なのです。

 

このケトン体が、エネルギーになることでそれらの
認知症予防と改善につながるの、この効果を知り
介護施設などでも採用されてきています。

 

良いでしょ!

 

 

抗酸化作用

 

 

抗酸化作用は、体内で発生する活性酸素を除去
してくれます。それは主に抗酸化酵素という酵素
によって行われていて、この酵素を活性化するの
がココナッツオイルが持つ中鎖脂肪酸なんです。

 

認知症の予防でも書いていますが、ココナッツ
オイルの中鎖脂肪酸が体内でケトン体になるので

 

そのケトン体が持つβ-ヒドロキシ酪酸が抗酸化
酵素の働きを強力にバックアップしてくれます。

 

抗酸化酵素が活発になり体内の活性酸素を除去

 

そこで動脈硬化、生活習慣病などを防いでくれて
アンチエイジング、アトピー性皮膚炎の改善など
の効果をもたらしてくれます。

 

 

 

 

やっぱりココナッツオイルは素晴らしいから
ミランダ・カーも愛用しているのね♪

(´▽`*)/

 

ココナッツオイル,ダイエット

ちなみに激しい運動は活性酸素を過剰に発生

させ酸化を増幅させてしまいます。

 

逆に適度な運動は健康の維持増進のためには
良いとされています。

 

 

ココナッツオイル,ダイエット


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